1日1日が幸セ↑↑☆(´∀`●)ゞ☆
はいはぃ☆ぃらっしゃぃww ゆっくりしってってネ♪ ってゆっても・・・wねぇ まぁ...テキトーにどーぞッ゜*(・□・●))゜*:♪
07 | 2017/08 | 09
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告top▲

はぃ
球技大会終わったぁ─!!!笑
な・ん・と!!女子バス2クミが勝てた!奇跡w
でも総合はヤバかったww
ドッヂはボロボロだしね...
ぅn まあ 
1組の人はぉメデト─☆★
ってコトでw

今日はバトンやりますw

*あなたの名前は?w
・・・ぃゎなきゃぁかんですかね?

*何歳ですか?
13です。ぁ11月で14!!!←

*身長、体重、靴のサイズは?
153.5cmくらい、黙れ☆、22.5くらい。ですかね!ww

*趣味は?
バレエに人生かけてますw

*最近楽しい?
はぃ。友情は☆みんな大スキッ

*えっと、ラブのほうは?
・・・・・涙。w

*夏休みに入りましたが、何をがんばっていますか?w
えっと・・・。引越しの準備とコンクールの練習!!!!ですかねw

*引越しというのは家賃が高くて払えなくなったと…??
ぃや。ちがいますからw

*そういえば最近ブログの方、サボっているような気がしますが・・・?
   スミマセン。

*なんかはじめに比べて文章が短くなってきたような・・・?w
だって...w

*ほらッ!短いですよ!!
だぁかぁらぁ!!!疲れてんのッ!!!
はぃ。こんなそんなで強制終了w

純愛はまた今度☆←
勝手でゴメンネ 汗"
スポンサーサイト
未分類TB(0)CM(3)top▲

はぃ!復活☆w

こんにちゎ゙゜+.゜
はぃ。退院しました←遅ッ
つらかったですww
ってか夜中の3時とかにも検査来るくせに
朝の5時とかにも来るの!!寝れねーよッッ!!!w
みたぃな─w
まぁこの話は置いといて・・・
今回はたくさん打ちますw(多分
まずは合唱発表会♪
はぁ みごとに負けました よね?ww
まぁいい勝負だったと思いますよ??b
でも・・・ 1クミの曲が弾かれた瞬間に
担任がw「予想どうりですね」って
すいませんね!?ってカンジww
だって雲の指標だったら優勝できるとかいったの
お前だろ─!みたいナww
まぁ もうそういう担任だって認めますw←
はぃ次─w
ぁ 期末あったねぇ・・・
3日目が楽しかったw
ぁ 楽しかっただけでできてませんよ?w
なんか・・・・
ちんぷんかんぷんwでした。(いつものことじゃんw⌒¨b
まぁ月曜からテストかえって来るけど
気にスンナ─w

じゃッ コメ返し(●'ω°*)b*.+゜

奈々
ぁ─ッ!!!
むかつくよね!!アタシだったら次の日までに
またキンパにしたるッッ!!!!!!!ww
ぅーn ダンス部ね・・・
七夕祭間に合うか!!!??b

李成
うnうん!!!カッコイイ執行部としてw
講義してください☆☆w
応援しちゃるッw

百合
わーわー
言ったな??w
はぁい☆楽しみにしてますよーw

ひな
コメアリガト!w
ぅn☆期末じゃなくてw
合唱がんばった!!!ww
テストは置いといたぁWw
そっかぁ!赤い糸も読んでみますww

えみり
優勝オメデト─♪w
クソウ負けたよww←w
はーい 今日の続きも楽しみにしててネ!!!

はぃ
続き━☆★

始業式が終わり
みんなそれぞれの
教室に入って行く。

私の教室は
3年5組。
黒板には
━出席番号順に席につけ━
そう書いてあって
教台には
出席番号順に
名前が書いてある紙が
置いてあった。
私は廊下側の
一番後ろの席。
『ラッキー』
そう思いながら
自分の席に着く。
3年ともなると
やっぱり仲の良い
グループがしっかり出来ていて
みんなそれぞれ
話したり騒いだりしていた。
『佳菜子達、今頃なにやってんだろ‥会いたいなぁ』
そう思いながら
私は机に
顔を埋めた…。
━━━…
「ねぇ‥転入生だよね?」

その声に
私はゆっくり
顔を上げた。

見ると3人の
女子が
私の周りを
囲んでいた。

「転入生‥でしょ?」
私の返事が
なかったから
また聞いてきた。
「あっ…うん。 そう…転入生」
しゃべり方が
ついぎこちなく
なってしまう。
「だよねぇ~。 どこから来たの?」
「えっと‥○×の方から…」
「そぉなんだ! ○×だったらそんな遠くないよね?」
それからは
質問攻めだった。
転校して来た
理由だったり
好きなモノ
だったり
嫌いな
モノまで……。
「私、優衣(ユイ)! よろしくね。」
優衣は
小柄で童顔の
可愛らしい感じの子。
「私は陽菜(ヒナ)!」
陽菜は
サバサバしてて
裏表がなさそうな
感じの子。
ショートカットが
とてもよく
似合ってる。
「最後は私かぁ~。 私は、葵(アオイ)。 よろしくねぇ」
葵は
とても綺麗な
顔立ちをしていて
すごく大人っぽい
感じの子だった。
なんとなく
この3人とは
気が合いそうな
予感がした。

これは私の
直感━━

「でさぁ~。でさでさでさぁ~…」
優衣が
私になにか
聞きたそうに
そう言う。
なんとなく
聞きたい事の
内容は
予想がついてた。

「遥香って向こうの学校に彼氏いたの??」

『やっぱりな…。』
そう心の中で
呟いた。
「全然!! 彼氏なんっ‥」
━ガラガラガラッ━
「よぉ~し!! みんな席に付けぇ~!!」
先生が教室に
入って来た。
みんなそれぞれ
席に戻る。
「あとでね!」
そう言って
3人も席に
戻った。

彼氏ねぇ‥。
自慢じゃないけど
彼氏なんか
1回も
出来た事
なんてない。

告白した事も
された事もない。
好きな人……
好きな人なんか
出来た事ないと
言えば
嘘になる。

なんて
言うのかなぁ…
『あの人いいなぁ‥』
で、おしまい。

それ以上の
気持ちには
なれなかった。

恋愛に
あんまり興味が
ないって
言うのかなぁ。

漫画とか
好きだから
よく読むし

私の部屋には
本屋さんが
出来るぐらいの
漫画本がある。

だいたいが
恋愛モノの漫画
なんだけど…
主人公の
女の子が
切ないって
泣いてたり…

ご飯も喉を
通らないぐらい
苦しいとか…

好きな人を
思って
ドキドキする
胸の高鳴りとか…

そんなの
読んでても
『?????』
って感じ。
よく分かんない。
彼氏が欲しい
なんて
思った事もない。
ヘンかなぁ……。
こんな私でも
いつかは漫画の中の
主人公に憧れて
こんな恋愛
してみたい!!
なんて思ったり
するのかな?
いつか
好きな人が
出来て

苦しいとか
切ないって
気持ちになったり
するのかな?
そんな私なんて
全然想像つかない。

はぃ!!でゎッッッ

テーマ:(´Д`|||)げっそり - ジャンル:ブログ

未分類TB(0)CM(4)top▲

またまた スミマセン・・・w
しばらく・・・・・・・・・ww
はぃ ガンバっていきましょぉ☆←
ん─・・・今週はイロイロあったよ!ネッ!!
1バン大きなコトは 校外学習だよね♪"
死ぬほど暑かった…bやばかったよ!← 
脳ミソ溶けて耳から出るかと思っ(黙れぅn 
でもコレまぢ・・・wwしかも日焼けがヒリヒリ・・・ぇ
足がねぇ─。下が黒くて上になるにつれて白く・・・みたいなw 
ア!!グラデーション☆ってヤツだねン←
ぅわぁ カッコ悪ッッ!!!!!!!!!!!!!!!!b
ってなことであんまし見ないでね!(ぃや 見てたらオカシイだろw
じゃぁコメ返し♪♪
えみり
来てくれてぁリガ㌧♪
まぢでぇ!!! もぅ 純愛読んだのかぁ─  ゴメンネ
じゃぁもう1回読んでクリ―☆★ww

奈々
ぉ─ぅ!これからもイロイロと
載せてくよ─ぅ♪
がんばります☆

李成
ぅn!
アタシもそう思うよ!!
すかーとたけねぇ。
自由がいいなぁ♪ww
李成!センセイに反抗して―!!!!!!←ぇ


デワ
純愛の続き・・・


『あぁ‥そうだったっけ。忘れてた。 けど別に金髪ってワケじゃないんだしいいじゃん! このぐらい!』
「ん~‥稲森! 隣の指導室で待ってろ。」
『指導室でなにすんの? 説教!?』
━━━…
━カチャ━
指導室の
ドアを開けて中に入る。
先生を待ってる間
私は指導室の窓から
外を眺めてた。
━ガチャ━
先生が来たんだと思って
ドアの方に
視線をやった。
「あ…れっ?」
思わず
声が出てしまった。
そこに居たのは
先生じゃ
なかったから。
『さっきの駄菓子屋にたむろってた人達の中の誰か…かな?』
その人の髪の色は
見事な金髪。
『この人も髪の事で指導室に来たんだ…』
指導室に入って来た
その人を
ぼんやりと
見つめながら
そう思った。
「なに見てんだよ? …っつーかお前、誰??」
「はっ!!? わっ‥私!?」
いきなり
話しかけられて
驚いた。
声裏返っちゃうし
どもっちゃうし…
恥ずかしい。
「そう、わ・た・し! お前この学校にいたっけかぁ?」
「いや…転入生。」
さっきの
恥ずかしさで
顔が赤いのが分かる。
だから下を向いて
素っ気なく答えた。
「ふ~ん…あっそ。」
それで
会話は終わった。
シーンとする
指導室。
「おぉ~! 待たせたな!!」
担任の
山男先生が
勢いよくドアを開けて入って来た。
「取り合えず時間がねぇ~から…これ使え!」
そう言って
差し出されたのは
髪を黒くするスプレー。
『はぁ!? マジでぇ!!? 最悪なんだけど‥。』
「早く済ませろよ。 始業式始まるからなっ!! 
終わったら職員室に来いよ。」
そう言って
先生はさっさと
出ていってしまった。
「っだりぃ~…。 ありえねぇ~。 あいつらだってパッキンキンだぜ? なのになんで俺だけ捕まるわけ?? 
やっぱ要領ワリィ~んかな‥俺。」

「あっ…あいつらって…さっき駄菓子屋にたむろってた?」
「……」
『聞こえなかった‥ワケないよね? ありゃりゃ~‥無視ですか。』
「…かぁ~えろっと。 じゃね! 転入生!」
「えっ!? ちょっと!!」
━バタンッ━
『あらら‥行っちゃった。私も帰りた~い!! 
…でも転入そうそうサボるのは、さすがに‥ね』
私は
先生から貰った
黒のスプレーで頭を黒くして
職員室に行き始業式のある
体育館まで急いだ。
職員室に行った時
スカートの丈を
直すように
言われた。
それと…
『宇野(ウノ)はどうした?』
先生に
そう聞かれたけど
『知りません』
私はそう答えた。
先生は呆れ顔だった。
『あの人、宇野って言うんだ…。 まぁ別にどぉでもいんだけど…。』
この時は
まだ…
『宇野くん』に
なんの感情も
抱いていなかった。
なんの興味もひかれるなにかも
この時は…
まだ━━
 
  じゃぁ またネン♪"


未分類TB(0)CM(5)top▲

疲れたよぅ・・・゜+.

づかれ゛たぁ゛─ッ(黙れ
今日はパソで*心の鍵*を読んでそのあと
2つバレエに行って参りましたww
ぁのねぇ─。
心の鍵。300㌻くらいあったんだけどww
意外とすらりと読めちゃったww
面白かったよ─ッ!!!
読んでない人はぜひぜひ♪←誰
コメ返し♪
百合
オッケー!!!
気をつけます♪
がんばろうねィ☆★

奈々
ぇっと・・・
よーくみて確かめてみて←ぇ
じゃッ (ぁ。逃



ココから下は読みたい人だけww

ヒマなので今回からケータイ小説を─
第1回目は・・・
純愛~私の初恋~(ぁアタシも読んだことありませ・・・w
でわ どうぞ♪

*人を好きになるって事

その人を想って流す涙

切ないって気持ち

愛って意味


なにひとつ
知らなかった私に

あなたはすべてを
教えてくれたよね…。


あなたとの思い出は…

10年経った今でも
色褪せる事なく

私の心に鮮やかに
残ってるよ…。
第1章 出会い‥それは始まり
「遥香! さっさと食べちゃいなさいよ!!」

「はぁ~い! 分かってるってば!!」

私は
自分の部屋で

これから通う

新しい学校の
新しい制服を着て

鏡の前に
立っていた。

『ブレザーかぁ‥やっぱ前の学校のセーラー服の方がかわいいよなぁ…』

なんて
思いながら

制服改造を
していた。

『ん~‥もうちょいスカート短い方がいいかも!』

「はぁ~るぅ~かぁ~! 転校初日から遅刻するつもりなの!?」

キッチンから
お母さんが
叫んでる。

『もぉ~!! うるさいなぁ~‥』

なんて
思いながら
もう一度
スカートの丈を
チェックする。

『よしっ! 完璧!!』

━バタン━


部屋のドアを閉め
リビングに向かう。

「やっと来たわね。さっさと食べちゃいなさいよ‥って遥香!?」

「ん? なに??」

「なに? じゃないわよ!!その格好‥。スカートそんなに短くなかったわよねぇ!?」

「だってこっちの方がかわいいし」

「ちょっと止めてちょうだい! 初日からそんな格好!せめて今日ぐらいはちゃんとっ…」

「もぉ~!! ウルサ~イ!!!いいの! これで!! ってかもうご飯食べてる時間ないし…行くね。」

「ちょっちょっと! 遥香!」

「いってきまぁ~す!!」

━バタンッ━

━━━…

春っていっても
まだ少し
肌寒い季節。

新しい学校までは
歩いて20分ぐらい。

どんな学校なんだろ?
友達出来るかな?
ちゃんと
馴染めるかな?

『考えてもしょうがない。取り合えず急がなきゃ…』

そう思い
小走りで
新しい学校までの
道のりを急いだ。

『ん?』

学校に行く
通学路の途中に
古びた
駄菓子屋がある。

そこに学ランを着た
男の子達が
たむろっていた。

『うわぁ~‥ガラ悪っ。 同じ学校の子かなぁ。』

そう思いながら

駄菓子屋の前を
小走りで通りすぎる。

「ぎゃははははっ!!!!」
「マジかよぉ~」
「ざけんなって!!」

たむろってる
男の子達の
ジャレあってる声━━

━ガラガラガラッ…━

私は
職員室のドアを
静かに開けた。

「あのぉ~…すいませ~ん‥」
お母さんと
転入手続きを
しに来た時に
『新学期の朝は職員室に来るように』
そう
言われてたから
職員室のドアを
開けたまでは
よかった…

だけど

どの先生に
なんて言って
いいのか分からず
言葉に詰まった。

「どぉしたの?」

若い女の先生が声を
かけてきた。

「あ‥あのぉ~‥稲森ですけど‥」

「いなもりさん?」

「あっ‥はい。 今日からこの学校にっ‥」

そう
言いかけた時…

「おぉ! 稲森かっ! こっちだ! こっち!!」

『あっ‥転入手続きした時にいた担任の先生だ。』

見た感じは
山男。

髪はボサボサで
ヒゲもボウボウ。

身なりなんか

全然気にして
ないような
男の先生。

「おい、稲森! 髪の色!! 新学期までは元に戻してこいって言っただろうが!! それになんだ!? そのスカートの丈はっ!!」 


続きはまた今度☆ぇ。

テーマ:ヤバス!(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻ - ジャンル:ブログ

未分類TB(0)CM(4)top▲

ぁリガトウッ!!ww

こんばんゎッ
なんかみんなのコメ見ててみんなも同じ気持ちなんだぁ!!!
って思えたぁ↑b
なんか●光は私たちとゎ考え方が違うらしく・・・www
もぅいいや。ぁのクラスを引っ張ってぃくのは
体力使いすぎるww
まぁどのクラスもガンバロッ!!! はぃ。がんばりますw
ってかなんかいろいろな呼び方ぁるねぇ─☆w
エロ光、ケツ光、ヤバ光・・・b
すごッッ!!チョット感動♪ww!?
まぁ ステキなニックネームってコトで─ ブ"


・・・そぅいえば 小さい子にバレエ教えてきました。
そして思いましたw
私はどこに行っても「みぃちゃん」か「小みぃちゃん」
だということを・・・ww うン
プチショック!!!!!!!!!!!!ww
まぁとても楽しかったですw

でゎコメ返し♪
奈々←b
だよねぇ─
めッちゃ腹立つ
私なんか数学の時間 1回も当てられたコト
ないから・・・!!!!ひぃきッ

えみり←b
だよねぇ─!!!
アタシのクラスでゎ Yクンがお気に入りッぽぃ・・・w
ずっと当ててるもんw
アタシのコトもちょっとは見て当ててやって!!!w

百合←b
ぅ~n
男なのに男好きって・・・
ゲイじゃんb !??
わぁ♪ズラリン第2号!!!w
 
まぁ一緒にガンバロ!なんかあったらいつでも
家に来て─b

より←!?b
お─ぅッ!
来てくれてぁリガトウ♪
コメしておくね☆★

ぅn② 数学元から嫌いなのに
もっと嫌いにwww
どぅしてくれんだよぅ・・・・・涙。
なおしてくれ─wwってか
なおせ─ww
ってカンジ・・・w

テーマ:(´Д`)どンだけー(・Д・) - ジャンル:ブログ

未分類TB(0)CM(2)top▲
NEXT

プロフィール

みぃ

Author:みぃ
日中のピカピカの2年生!w
性別は女♪ww
趣味に特技はバレエ☆★"
好きな人は相変わらず
出来ず・・・ww
バレエのために生きてますッッ☆b
そしてくぅCHAN大好き♪
Rみの影響でAAA・奈々の影響でBUMPが
好きになってきた13歳!!!w
●みんなへ●
来たらコメしてってネ♪
これからもよろしく!!ネ"=3

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。